
ポケットサイズのDJツールや高品位なポータブルプレイヤーとしておなじみのPacemakerが、2010年4月27日(火)より新価格となります。さらに、新価格に200台限定でケースがついたスペシャルパッケージも発売!!これからの季節、何かと外に出る機会も多いかと思います。Pacemaker を片手にアウトドアでイベントをしてみませんか?

Pacemakerのユーザー様からお問い合わせが多かった「Pacemaker 専用電源アダプター」ですが、このたび単品での販売が決定しました。USB ケーブル経由だけでなく、ご家庭のコンセント経由でもPacemaker の充電が可能となります。

WIRE 09のブースでも、圧倒的な盛り上がりと注目を集めたPacemaker。この手のひらサイズのガジェットは、まだまだ勢いが衰えません。
弊社では、2009年9月12日(土)より500台限定のスペシャル・キャンペーンを開催します。なんと、¥39,800(オープン 市場予想価格)でのご提供です!!
Pacemakerのご購入を考えていた方も、WIREで実際にPacemakerをご覧になった方も、通常より約¥20,000 お安いこの機会をお見逃しなく。

ウェブサイト(ブログやホームページ)に簡単に貼りつけられる、Virtual Pacemakerの登場です!
詳細や詳しい貼りつけ方などは、以下のリンクよりご覧ください。Virtual Pacemakerのリリースに併せたキャンペーンも開催しますので、お見逃しなく!!

動画投稿サイトとしておなじみのYoutubeに、弊社公式の「Dirigent チャンネル」を開設し、様々な日本語のチュートリアルビデオを公開しています。
本日、Pacemaker Deviceのチュートリアルを10本、Pacemaker Editorのチュートリアルを5本公開しました。日本語吹き替えによるわかりやすい解説が特徴的です!ぜひご覧ください。

毎年多くの人たちが熱狂する日本最大級のテクノイベント「WIRE」に、手のひらサイズのガジェットとしておなじみのPacemakerブースが出現します。WIRE 09 限定の企画が目白押しなので、ぜひPacemaker ブースにお越しください!!
オフィシャルサイト:www.wireweb.jp
また、Pacemakerブースにお越しいただいた方限定のキャンペーンも始まります。詳しくは以下のリンクからご確認ください。
WIRE 09イベント詳細ページ >>
現在発売中のPacemaker 120GB モデルは、オープン 市場予想価格 ¥79,800前後(税込)となります。また、最新のアップデートを適用することで、60GBと同様の機能が追加されたデバイスとなります。最新デバイスの詳細は、以下のリンクよりご確認ください。
Pacemaker Editorがバージョンアップを果たしました。エフェクトの増加、ケース(プレイリスト)機能の追加、iTunesプレイリストのインポート機能を搭載……などなど、その他大幅なアップデートが行われています!詳細はこちらからチェック!
Pacemaker Editor 2.0.0 情報 >>
Pacemaker Editor Version 2.0.0のダウンロード >>
2009年2月24日発売の週刊アスキーでは、電撃ネットワーク・ギュウゾウさんによるPacemakerレビューの第2回目が掲載されています!
今回のレビューでは、屋外でPacemakerを使用する際のアイディアが紹介され、あたたかくなる春に先駆けた内容となっています。レビューは2009年2月24日発売の週刊アスキー「パソコンが好きだ」のコーナー、134ページに掲載されています。
2009年2月17日発売の週刊アスキーでは、電撃ネットワーク・ギュウゾウさんによるPacemakerレビューが掲載されています!
ギュウゾウさんならではの視点で語られるPacemakerの魅力を、ぜひ誌面でチェックしてみてください。レビューは2009年2月17日発売の週刊アスキー「パソコンが好きだ」のコーナー、128ページに掲載されています。
弊社では、NAMM Show 2009にて発表が行われたPacemaker 60GBモデルの登場を記念し、3ヶ月間台数限定のスペシャル・キャンペーンを開催いたします!※本キャンペーンは終了しました。
Toniumから新しいPacemakerが発表されました!誰でもDJプレイが楽しめ、そして次世代のDJたちに最適なDJシステム。それがこの「Pacemaker」です。
新しいPacemakerのユーザー・インターフェイスは、ゼロから考え直されています。その結果、ユーザーにとって使いやすい非常に直感的なインターフェイスを実現し、Pacemakerを箱から取り出したその瞬間から、すぐにDJプレイを行えるようになっています。機能面では、Toniumのエンジニアがオート・ビートマッチを新しくし、DJ初心者もボタンのクリック1つでシームレスにトラックのブレンドを行える設計にしました。また、誰でも2分もあればミックスの仕方がわかってしまうほど、簡単な操作でPacemakerを使いこなすことができます。Pacemakerには60GBのハード・ドライブが搭載されており、15,000曲を保存することが可能です。
※ Pacemaker 120GBモデルは、最新版のアップデータ(無償提供)を適用することで、Device / Editorともに最新版となります。
プレイバックの状況が、画面の一番上に配置されています。エフェクトのオン/オフと時間表示もここにあります。ビートマッチング・ツールとインフォも分類され、画面の一番下にあります。新機能のVisual Beatmatchもあります。この機能は、目と耳で同期とずれの確認・調整ができる優れものです。Visual Beatmatchのメーターはデザインが新しくなり、ビートとゲインがはっきり分かり、また、どのチャンネルが有効になっているかが一目で分かります。
さらに、一連のエフェクトが追加されました。Hi-cut / Lo-cut、Reverb、Echo、Rollの他に、Delay、Wah、Crushが加わりました。タッチパッド上でお好みの分布点を指定することで、オプションでカスタマイズを行うことができます。
カーソルとスクロール・バーのインジケータが付き、ダイナミック・スクロールが可能になり、リスト内を行き来しやすくなりました。リストはすべて左側に配置されています。素早くスクロールすると現在の文字が示されるため、ナビゲーションと検索が素早く簡単に行えます。
検索フィルターがオプションで追加され、トラック選択のショートカットとプリファレンスをカスタマイズすることができます(ジャンル、アルバム、アーティスト、BPM、ミックス、ケース、リミックス、レーベル、リリース年、追加、キー、レーティング、タイプ、ビットレート)。トラック・フィルターでのマルチセレクトや、トラックのコンテクスト・メニューからケースを作成・編集することも可能になりました。
設定のメニューが再分類され、ユーザーに分かりやすいレイアウトになり、その場ですぐに調節ができます。新たに追加された設定には、マスター3バンド・ラインアウトEQ、マスター3バンド・ヘッドホンEQ、ヴァイナルモード・ポーズ、ピッチベンド/タイムストレッチ、タッチパッド上でのエフェクト分布のカスタマイズなどがあります。使いたいものがすべてここに揃っています。

Pacemaker Editor Version 2.0.0のダウンロードはこちら >>
波形ウィンドウが大きくなりました。クリエイティブ・ツールが一番上にあります。ズーム / スクロールのエリアが一番下にあります。ミックスのスリーブの画像をドラッグ・アンド・ドロップするエリアは、左側にあります。アコーディオン・ビュー・ライブラリ・エリアのコントロール・パネルは一番上にあり、列ごとの検索フィールドもここにあります。トラックのメタデータの編集も可能です。追加のショート・コマンドも組み込まれていますので、オプションの操作方法で操作することも可能です。
エフェクトがさらに追加され、再分類されました(カラー・エフェクト:Hi-cut / Lo-cut、Wah、Crush ビート・エフェクト:Reverb、Echo、Delay、Roll)。オプションのビート操作モード(ピッチベンド / タイムストレッチ)とキー操作モード(キー・ピッチ)も追加されており、ハーモニック・ミキシングとマウス操作のいらないビートマッチングが可能になりました。
ミックスのコントロール・パネル、ケース(「プレイリスト」)、エディタとデバイスのライブラリは左側に配置されています。メタデータの列がライブラリの全リストに付き、さらにオプションのマルチセレクト機能も付きます。これで、トラック選択の絞り込みが素早く簡単にできます。オプションのオンデマンドのトラック分析が可能になったため、トラックを素早くインポートできるようになりました。また、リムーバブル・メディアの取り扱いと欠けているトラックの交換が素早く簡単に行えます。
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