Pacemaker

Pacemaker Editor

必携のミックス・ソフトウェア:

最新鋭の音楽プレイヤーであり、アプリケーションを管理する完璧な音楽ライブラリでもあるPacemaker Editorには、ミックス制作のすべてが揃っています。

Pacemaker Editor システム要件

対応オーディオフォーマット:
MP3 (16〜320 Kbps) / MP3 VBR / AAC (8〜256 Kbps) / FLAC / WAV / AIFF / Ogg-Vorbis / SND
※ DRMプロテクトが施されたファイルはご使用いただけません。
対応OS:
Windows XP / Windows Vista
Mac OSX (10.4.4 Tigerと10.5.x Leopard)
※ Power PC 非対応

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Editorは、迅速かつ簡単なデスクトップ・ミックス制作ツールです。Editorのスムーズでシンプルなインターフェイスを使えば、音楽のアレンジを行って、創造性を切り開くことができます。ドラッグ&ドロップしたり、引いたり、のばしたり、曲げたり、移動したりすることで、全てが行えます。

ボタンをクリックすれば、現行の音楽ライブラリを自動的にインポートすることができます。Editorは全てのトラックに対してアナライズをかけ、波形を生成しますので、トラックとミックスの表示が分かりやすくなります。

Editorを使ってミックスを最初から作成したい場合でも、デバイスで作成したミックスをさらに加工したい場合でも、EditorとPacemakerデバイスは完全に同期しています。レンダリングされたミックスをデバイスへエクスポート、転送することができます。また、デバイスで作成したミックスをオープン・フォーマットでEditorへ転送することもできますし、自由に編集、微調整することが可能です。Editorから、ミックス・コミュニティへミックスをアップロードすることもできますので、世界中の人々へミックス公開し、新しい音楽の繋がりが広がります。

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