NI社のGuitar Rig 4は、Dynamic Tube Response Technology®によって実機を非常に正確にシミュレートしていて……と書くと何やら???ですが、要は本物ソックリ!ということです。オーディオ・インターフェイスやスピーカーによって音のニュアンスは大きく変化する場合もありますが、大量のアンプやスピーカー、エフェクトの組み合わせを試せるのは大きなメリットですよね。
TRAKTOR SCRATCH PROは、ターンテーブルやCDJを使用してパフォーマンスを行うDJに向けた、TRAKTORシリーズの最高峰です。音質の良さ、安定性、 TRAKTOR SCRATCH PRO独自の豊富な機能性から、唯一無二のDJソフトウェアとして、世界中のあらゆるジャンルのDJに支持されています。TRAKTOR SCRATCH PROは、ターンテーブル、CDJと完璧なシンクを提供します!
Guitar Rig 4をDAWで使用する最大のメリットは、レコーディング後に音の差し替えが容易にできるという点です。ハードウェアのアンプシミュレーターやアンプにマイクを立ててレコーディングした場合、サウンドがレコーディングした後で曲のイメージと合わなくなってしまったら、EQの調整や音圧の調整程度しか行うことができず録り直すことになりますが、Guitar Rig 4なら後から簡単にサウンドを差し替えられます。
NIのシンセに興味がある方にオススメしたいKORE 2をご紹介します。KORE 2はソフトウェアシンセと専用コントローラがセットになった製品です。ソフトはNIの6つのソフトのエンジンを搭載し、コントローラはソフトウェアの画面をそのまま再現しています。つまり、ソフトシンセでありながら、ハードのシンセを演奏するように専用コントローラから簡単に、そしてダイナミックに音色を変化させることができるソフトシンセなのです!
TRAKTOR PROは、パソコンのみでパフォーマンスを行うデジタルDJスタイルの最高峰です。音質の良さ、安定性、TRAKTOR PRO独自の豊富な機能性から、唯一無二のDJソフトウェアとして、世界中のあらゆるジャンルのDJから支持されています。iPod™とiTunesにも対応しており、お好みのトラックでDJができます。TRAKTOR PROに搭載されている多くの機能は、新たなDJスタイルを提供します!
Guitar Rig 4にはライブで使用して初めてその本領を発揮する機能が多数搭載されています。Guitar Rig 4を極めるなら楽曲制作時のみではなく是非スタジオや、もちろんライブでも使用していただきたいですね。ディストーションとクリーンでは別のアンプを使用したい、ソロに入る時フットスイッチ1つでディストーションとディレイとフェイザーをOnにして同時にコンプとリバーブをOffにしたい、と考えたことはありませんか?
リズム系音源やグルーヴ・マシンを探している方へ、飛び抜けたエレクトロニック系グルーヴを作り出すのに便利なソフトウェア、REAKTOR 5をオススメします。REAKTOR 5はモジュラー形式のソフトウェア・シンセサイザであるため、予め用意されている様々なモジュールをプログラムすることでシンセサイザ、サンプリング、エフェクタ、 シーケンサーとして使用できます。では、早速グルーヴを生み出していきましょう。
AUDIO 2 DJは、Native Instruments社製DJ向け最小・最軽量のオーディオ・インターフェイスです。大きさはタバコのボックスサイズと同様ですが、2つのアウトプット・チャンネルを搭載しており、ハイ・クオリティなサウンドを提供します。さらにAUDIO 2 DJにはTRAKTOR LEが付属されているので、これからDJを始める方には特にオススメです。早速DJを始めてみましょう!
WP Cumulus Flash tag cloud by Roy Tanck requires Flash Player 9 or better.
一見複雑で難しく思えてしまうNI製品のインストール。しかし、もう迷うことはありません。NI製品のインストールの手順をわかりやすく丁寧に解説したページで、はじめの一歩をスムーズに踏み出してください!
詳細はこちら >>
実は様々な機能を詰め込んだハイブリッド・マルチエフェクターであるGuitar Rig 4を、入門からエキスパートまで徹底的にリポートしていきます!!
詳細はこちら >>
ソフトサンプラーにビビっているディリゲントのWeb Masterが、席が隣りのプロダクト・スペシャリストの力を借りながらKONTAKTマスターを目指す連載。初心者のみなさん、一緒に頑張りましょう!
詳細はこちら >>
TRAKTOR PROを基本から徹底的に解説した特別ページ。初心者の方でも、必ずTRAKTOR PROがわかるようになります!!
詳細はこちら >>