機材を選ぶポイントとして、第一条件にサウンドクオリティを挙げる方は多いと思います。プロデューサーやDJの方はもちろん、リスナーの方もサウンドがいいに越したことはありませんよね。それでは、Native InstrumentsのTRAKTOR 2 シリーズは実際のところどうなのでしょうか。今回は基本に立ち返り、TRAKTOR 2 シリーズのサウンドクオリティについてお話をしたいと思います。
DJ RAFIK(2007 DMC World Champion)が来日中、Dirigentのオフィスまで遊びに来てくれました。TRAKTORやMASCHINEに興味があるみなさんは、DJ RAFIKと言えば「NIサイトで脱帽のパフォーマンスを披露しているDJだ」とご存知の方も多いと思います。そのDJ RAFIKが、TRAKTOR SCRATCH PRO 2、X1、MASCHINEを使ったプレイを披露してくれました!
過去の名声に甘んじることなく、常に進化をし続ける天才アーティストCARL CRAIG。このスペシャルインタビューは、彼がTRAKTORを使用するようになった経緯やTRAKTORを使い続ける理由、KONTROL X1やMASCHINEを取り入れたDJなど、言葉の隅々にTRAKTORや音楽への想いを感じる充実した内容となっています。プロの目にはTRAKTORがどう映るのでしょうか。全ての音楽ファン、必見です。
TRAKTOR PRO / SCRATCH PROは、ある意味でDJの在り方自体を変えてしまった罪深いソフトウェアだと思います。「クリックひとつでBPMが合う」だけでも衝撃だったのが、X1でHOTCUEやLoopの操作がより簡単で柔軟なものになり、エフェクト操作も感覚的に行えるようになった。つまりTRAKTOR PROやX1がなければDJ Rafikのような「演奏者」は生まれなかった!と言ったら言い過ぎでしょうか??
NIユーザーのみなさんから「NI製品の総合カタログってないんですか?」という声をいただいていました。KORE 2やMASCHINEなど、製品ごとのカタログはあったのですが、総合カタログはしばらくお休みをしていたのです。しかしディリゲントではみなさんの声を受け止めて、2010年度版のNI総合カタログを作成しました。24ページのボリュームで、新製品のS4やKOMPLETE 7などの最新情報も含まれています!
こんにちは。「はぐれデジタル道」のWeb Yです。先日、ドラム教室から帰宅した6歳の息子が「母ちゃん、これ、先生にもらったよ」と、一枚の楽譜を。ハードコアパンクな我が夫婦は楽譜が読めない……。ごめんよ息子、役に立てない。さて、今回はユーザーのみなさんが「はて?」とNI製品の使い方に疑問を感じたときに読んでいただきたいお話です(注: 画像は息子がもらってきた楽譜ではありません)。
本日(2010年7月23日)、超強力なキャンペーンのアナウンスを行いました。PCDJの最高峰「TRAKTOR SCRATCH PRO」とTRAKTOR 製品をコントロールするのに最適な「TRAKTOR KONTROL X1」がひとつのパッケージになったのです。しかも、値段がかなり魅力的。通常このふたつの製品を販売店さんで買うと10万オーバーですが、今回は破格のお値段。このチャンスはかなり大きいと思いますよ!
本日(4月30日)アナウンスを行った「TRAKTOR BAG by UDG」。DJの皆様にはおなじみのUDG社とNative Instruments社が共同で製作したこのバッグは、15インチのノートPC、AUDIO 8 DJなどのオーディオ・インターフェイス、TRAKTOR KONTROL X1などのコントローラ、Vynal、各種ケーブルなどを持ち運べるように設計されています。では、実際に色々入れてみましょう。
先日、Power DJ’s渋谷店さんで、MASCHINEとTRAKTOR PRO & KONTROL X1のデモンストレーションを行ってきました。どちらのデモンストレーションにもたくさんのお客様にご来場いただきましたが、特にTRAKTOR PRO & KONTROL X1のデモンストレーションは、立ち見がでるほどの大盛況!X1のリリースにより、注目度は高いですね。たくさんのご来場ありがとうございました!!
NI社初の公式TRAKTORシリーズ用コントローラ「TRAKTOR KONTROL X1」。コンピュータにTRAKTORの最新版をインストールしてX1をUSBケーブルで接続すれば、その他の設定は一切不要。X1から選曲、エフェクト、LOOP、CUEなどをダイレクトにコントロールできます。さらに、NIサイトにX1ユーザーそれぞれのオリジナルセッティングを共有することができるコミュニティー・スペースがオープンしました!
TRAKTOR KONTROL X1の日本先行発売からもうすぐ1ヶ月が経とうとしています。発売から現在までも期待や注目度は高く、X1ユーザーが増えていることも嬉しく思います。まだX1を体感していない方は、ぜひ店頭でその実力をお試しください。そして、これからご紹介するX1リリースパーティでのDJプレイをご覧いただき、TRAKTORとX1の組み合わせのイメージを大きく広げてみるのもいいかもしれません!
TRAKTORユーザー待望のTRAKTOR専用コントローラ、KONTROL X1。接続するだけですぐにTRAKTORをコントロールできる簡単さとそのクオリティで、発売以来大好評をいただいています。このKONTROL X1ですが、TRAKTORをインターナルモードで使用した場合、ボリュームフェーダーをコントロールしたい方もいるかと思います。そんな方のために、ボリュームコントロールできるTsiファイルを作成しました!
WP Cumulus Flash tag cloud by Roy Tanck requires Flash Player 9 or better.
音楽業界を牽引し、新たな価値観を生み出し続けているアーティスト。様々なジャンルのアーティストが制作にプレイにNI製品を導入したら、音楽はどんな形で表現されるのでしょうか。プロの視点から語られるNI製品の活用法やアイディアを、あなたの制作環境にも取り入れるヒントがここにあります。
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一見複雑で難しく思えてしまうNI製品のインストール。しかし、もう迷うことはありません。NI製品のインストールの手順をわかりやすく丁寧に解説したページで、はじめの一歩をスムーズに踏み出してください!
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TRAKTOR 2 シリーズを基本から徹底的に解説した特別ページ。初心者の方でも、必ずTRAKTOR 2 シリーズががわかるようになります!!
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KOMPLETE 8 / KOMPLETE 8 ULTIMATEには膨大な数のソフトウェアが搭載されています。「逆に多すぎてわからない!」とお困りの方に、KOMPLETEの中を細かくご紹介。さぁ、謎解きを始めましょう!
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NI最強コレクションの「KOMPLETE 7」を使って曲作り! 豊富なデモサウンドでKOMPLETE 7の世界を体感していただきながら、曲作りのポイントをお伝えします!
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「REAKTORってなんですか?」と思っている方は、ぜひこちらの連載記事をお読みください。小難しそうに見えるREAKTOR 5も、使い方によってはそんな印象も吹き飛んじゃうはずです!
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実は様々な機能を詰め込んだハイブリッド・マルチエフェクターであるGuitar Rig 4を、入門からエキスパートまで徹底的にリポートしていきます!!
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ソフトサンプラーにビビっているディリゲントのWeb Masterが、席が隣りのプロダクト・スペシャリストの力を借りながらKONTAKTマスターを目指す連載。初心者のみなさん、一緒に頑張りましょう!
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1.5アップデートでさらなる進化を遂げたMASCHINE。その全貌を明らかにするべく、DJとしても精力的に活動をしているMASAさんの連載が始まりました。全てのMASCHINEユーザー必見です!!
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