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キーワード:TRAKTOR PRO


KOMPLETE AUDIO 6こんにちは、Support Tです。8月に入り暑い日が続いていますね。僕は楽曲制作のときにコンピュータを使用するので、それだけでも室内の気温はぐんぐんと高くなります。節電ということもあってエアコンを控えていますが、もともと暑がりの僕としては、日中は暑すぎて熱中症でダウンしそうです。そんな中でも頑張って曲作りに向かおうとソフトウェアを立ち上げたら音が出なかった……なんてことになったら、悲しくなってしまいます。

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kbdicon使用しているMIDIコントローラのボタン数の関係で、Hot Cueの設定が複数行えない場合、何か良いアイディアはないか?という問い合せを受けることがあります。その場合、「Next/Prev Cue/Loop」というショートカットを使用することで、2つのボタンで複数のCueポイントを順送り/逆送りすることができます。冒頭からいきなり余談ですが、Cueポイントのショートカットはパソコンのキーボードにも割り振られています。


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iconTRAKTOR PRO / SCRATCH PROはオーディオ・レコーディング(録音)を行うことができます。このとき、Internal Mixのレコーディングを行なう場合とExternal Mixのレコーディングを行なう場合で設定が異なります。特にExternal Mixのレコーディング時には物理的な配線が必要となり、ディリゲントへのお問い合わせも増えているので、配線や設定について改めておさらいしましょう。

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tspiconTRAKTOR PRO / SCRATCH PROはMIDI信号を受けて動作することができます。複数のMIDIコントローラが接続されている場合、TRAKTOR PRO / SCRATCH PROはどのコントローラの、どの信号を受けるのか混乱してしまいます。そのため、2台以上のコントローラを接続して使用する場合、 Preferences内のController Managerで設定をする必要があります。


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tspiconTRAKTOR PRO / SCRATCH PROのバージョン1.2.7アップデートが公開されました。今回のアップデートでは主に不具合の修正が行われていますが、目を引く修正としては、AACフォーマットをロードする際に、ごく一部の環境で生じることがあった問題の修正があります。近年AACフォーマットは広く一般化しているフォーマットなだけに、一部の環境とはいえTRAKTOR使用時に問題が出てしまうと辛いですよね。

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tspiconTRAKTOR PRO / SCRATCH PROは、ある意味でDJの在り方自体を変えてしまった罪深いソフトウェアだと思います。「クリックひとつでBPMが合う」だけでも衝撃だったのが、X1でHOTCUEやLoopの操作がより簡単で柔軟なものになり、エフェクト操作も感覚的に行えるようになった。つまりTRAKTOR PROやX1がなければDJ Rafikのような「演奏者」は生まれなかった!と言ったら言い過ぎでしょうか??


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NI総合カタログ完成!NIユーザーのみなさんから「NI製品の総合カタログってないんですか?」という声をいただいていました。KORE 2やMASCHINEなど、製品ごとのカタログはあったのですが、総合カタログはしばらくお休みをしていたのです。しかしディリゲントではみなさんの声を受け止めて、2010年度版のNI総合カタログを作成しました。24ページのボリュームで、新製品のS4やKOMPLETE 7などの最新情報も含まれています!

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201008_1今の40代の方々が若かりし頃、六本木近辺には夜遊びの殿堂であった「ディスコ」が大小ひしめき合っていました。数にして40ハコくらいはあったのではないでしょうか。ブームがブームを呼び、過激なファッションをはじめアッシー、メッシーなどといった女性優位のライフスタイルが確立したのもこの頃でしょうか。もちろんディスコでしたので、DJブースがあって有名DJがプレイするとダンスフロアは常に人で溢れ、熱い夜が繰り広げられていました。


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楽譜こんにちは。「はぐれデジタル道」のWeb Yです。先日、ドラム教室から帰宅した6歳の息子が「母ちゃん、これ、先生にもらったよ」と、一枚の楽譜を。ハードコアパンクな我が夫婦は楽譜が読めない……。ごめんよ息子、役に立てない。さて、今回はユーザーのみなさんが「はて?」とNI製品の使い方に疑問を感じたときに読んでいただきたいお話です(注: 画像は息子がもらってきた楽譜ではありません)。

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syncicon少し前のDAW環境ではコンピュータ自体のマシンパワーの非力さから、ハードウェア・シンセサイザーや外部音源、ハードウェア・シーケンサーなどとのMIDIやSMPTEでのシンク(同期)動作が当たり前だった気がしますが、近頃ではハイスペックなコンピュータが比較的安価に入手可能になり、すべてをコンピュータ1台でまかなえるようになりましたね。これによって「シンクさせる」というキーワードを聞かなくなって久しい気がします。


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デジタルDJの世界TRAKTOR PROは、パソコンのみでパフォーマンスを行うデジタルDJスタイルの最高峰です。音質の良さ、安定性、TRAKTOR PRO独自の豊富な機能性から、唯一無二のDJソフトウェアとして、世界中のあらゆるジャンルのDJから支持されています。iPod™とiTunesにも対応しており、お好みのトラックでDJができます。TRAKTOR PROに搭載されている多くの機能は、新たなDJスタイルを提供します!

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TRAKTOR スタートアップガイドこれからTRAKTORでDJをしようとしている方に朗報です。現在発売中のTRAKTOR LINE 全製品(TRAKTOR SCRATCH PRO / TRAKTOR PRO / TRAKTOR SCRATCH DUO / TRAKTOR DUO)に、Dirigentオリジナルの『スタートアップガイド』が付属するようになります。このスタートアップガイド、TRAKTORを使う際のポイントが満載なんです。


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■■■ 気になるキーワード
■■■ インタビュー
アーティストインタビュー

音楽業界を牽引し、新たな価値観を生み出し続けているアーティスト。様々なジャンルのアーティストが制作にプレイにNI製品を導入したら、音楽はどんな形で表現されるのでしょうか。プロの視点から語られるNI製品の活用法やアイディアを、あなたの制作環境にも取り入れるヒントがここにあります。
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■■■ インストール手順
NI製品簡単インストール

一見複雑で難しく思えてしまうNI製品のインストール。しかし、もう迷うことはありません。NI製品のインストールの手順をわかりやすく丁寧に解説したページで、はじめの一歩をスムーズに踏み出してください!
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■■■ TRAKTOR 2 ガイド
TRAKTOR 2 ガイド

TRAKTOR 2 シリーズを基本から徹底的に解説した特別ページ。初心者の方でも、必ずTRAKTOR 2 シリーズががわかるようになります!!
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■■■ KOMPLETE 連載
謎解きKOMPLETE

KOMPLETE 8 / KOMPLETE 8 ULTIMATEには膨大な数のソフトウェアが搭載されています。「逆に多すぎてわからない!」とお困りの方に、KOMPLETEの中を細かくご紹介。さぁ、謎解きを始めましょう!
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■■■ 曲作り連載
KOMPLETE 7で曲を作ってみた。

NI最強コレクションの「KOMPLETE 7」を使って曲作り! 豊富なデモサウンドでKOMPLETE 7の世界を体感していただきながら、曲作りのポイントをお伝えします!
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■■■ REAKTOR連載
REAKTOR 5ってなんですか?

「REAKTORってなんですか?」と思っている方は、ぜひこちらの連載記事をお読みください。小難しそうに見えるREAKTOR 5も、使い方によってはそんな印象も吹き飛んじゃうはずです!
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■■■ Guitar Rig 4 連載
Guitar Rig 4 徹底解剖

実は様々な機能を詰め込んだハイブリッド・マルチエフェクターであるGuitar Rig 4を、入門からエキスパートまで徹底的にリポートしていきます!!
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■■■ KONTAKT 4 連載
KONTAKT 4が気になっている件

ソフトサンプラーにビビっているディリゲントのWeb Masterが、席が隣りのプロダクト・スペシャリストの力を借りながらKONTAKTマスターを目指す連載。初心者のみなさん、一緒に頑張りましょう!
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■■■ MASCHINE 連載
DJ MASAのMASCHINEチュートリアルガイド

1.5アップデートでさらなる進化を遂げたMASCHINE。その全貌を明らかにするべく、DJとしても精力的に活動をしているMASAさんの連載が始まりました。全てのMASCHINEユーザー必見です!!
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