TRAKTORユーザー待望のTRAKTOR専用コントローラ、KONTROL X1。接続するだけですぐにTRAKTORをコントロールできる簡単さとそのクオリティで、発売以来大好評をいただいています。このKONTROL X1ですが、TRAKTORをインターナルモードで使用した場合、ボリュームフェーダーをコントロールしたい方もいるかと思います。そんな方のために、ボリュームコントロールできるTsiファイルを作成しました! 続きを読む…
ディリゲントのオフィス周辺は急に冷え込み出しましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。外は寒いですが、自宅の音楽部屋で暖をとりながら、制作に没頭するにはいい季節なのかもしれませんね。そんなわけで、KONTAKT 4です。前回はベースパートの打ち込みをご紹介しました。今回はその続きで、合い言葉は「ぎゅーん」です。ベースの「ぎゅーん」に迫ってみます。あ、特にふざけたいわけでもないんですけど。。。 続きを読む…
昨日、渋谷のSECOでTRAKTOR KONTROL X1 リリースパーティを開催しました。たくさんの方にご来場いただき、また、USTREAMやTwitterでの生中継もあわせてお楽しみいただけたかと思います。日本先行発売(!)かつ先行お披露目となったTRAKTOR KONTROL X1、3名のゲストDJによるTRAKOTRを駆使したプレイなど、リリースパーティの様子を写真を交えて振り返ってみます。 続きを読む…
TRAKTOR KONTROL X1のリリースパーティまで、あと2日となりました。たくさんの方にご応募いただき、ディリゲントとしてもX1に対する期待や関心の高さを感じられて、とても嬉しく思っています。今回は先着順で定員もあったため、残念ながらリリースパーティに参加できない方や、日程や場所的に都合がつかなかった方も多いかと思います。そこでディリゲントは、このリリースパーティの生中継を決定しました! 続きを読む…
最近ではコンピュータの進化と低価格化によって、コンピュータを使用した音楽制作はとても身近なものになっていますね。少し前までは『コンピュータは安定しない』『本番でフリーズするのが怖い』という理由から自宅での作曲にのみコンピュータを使用して、ライブのオケ出しやインストゥルメントはハードウェアを使用するという意見を耳にしましたが、ここ数年ライブにもコンピュータを使用するという意見を耳にするようになりました。
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今回はベースパートの打ち込み編をお届けしたいと思います。ドラムとベースは全く違う楽器ですが、曲の中での重要度に差はありません。ベースがないと、全体的に薄くてしっくりこない曲になってしまいますよね。ベースがあるからこそ、曲の輪郭もぐっと引き締まってきます。第5回目のときにドラムパートをはねる楽しい感じで打ち込みましたので、ベースもそれにあわせて打ち込んでみます。早速デモサウンドをお聴きください! 続きを読む…
今回は以前の記事で何回か触れていたグールドについてお話しします。実は、以前私がアナハイムのNAMMショーを訪問した際、NI社のブースでグールドによるバッハの曲を聴いたことがあります。これはTRAKTOR SCRATCHのプレゼンのときでしたが、バッハのピアノとDJのスクラッチを合わせたもので、未だにグールドによるバッハ演奏の影響力があるのだなと感心しました。そんなグールドとは、どんな人物なのでしょうか。 続きを読む…
前回から曲作り編に突入しました。まずは曲の土台となるドラムパートから作っていこうということで、KONTAKT 4のPop Kitを使って打ち込んだMIDIのドラムデータを聴いていただきました。ポイントは「ベロシティ」でしたね。強弱をつけてあげることで、単純に打ち込んだデータがMIDIではなく生に近付いていくのでした。さてさて、今回もPop Kitを使いながら、作曲のときに役立つポイントを探っていきたいと思います。 続きを読む…
前回の番外編的な連載第4.5回までを含めて、KONTAKT 4のライブラリやインストゥルメントに関するお話を進めてきました。今回からは、いよいよ曲作り編をお届けしたいと思います。ひとつひとつのインストゥルメントを楽しめることもKONTAKT 4の魅力ですが、実際に曲の中で使ってみるとまた違った発見ができておもしろそうです。さてさて、みなさんは作曲をするとき、どういった順序で進めていくでしょうか? 続きを読む…
台数限りの最終出荷キャンペーンを実施中のGuitar Rig SESSION。それなのにGuitarRigソフトウェアはグレードアップ、パッケージもリニューアルと、これで終了してしまうのが非常に残念な内容となっています。このGuitar Rig SESSIONに同梱されているオーディオ・インターフェイスは、SESSION I/Oといいます。ギター/ベース入力だけでなく、ラインやマイク入力も備えています。 続きを読む…
オーディオ・インターフェイスの設定から基本的なライブラリの読み込み方、そして、ドラッグ・アンド・ドロップやダブルクリックを組み合わせた応用的な読み込み方からクイックロードと、KONTAKT 4の大事なところを段階的に順を追って見てきました。「次は曲作りの中でKONTAKTを!」と思っていたのですが、これまでの連載を読み返していたプロダクトスペシャリストに、あるツッコミをされてしまったのです。 続きを読む…
前回の続きです。「再販売価格維持制度」という言葉をどこかで聞いたことがありますか。巷では「再販(さいはん)なんで」とか、「再販だから」と略して使われたりしています。これは、簡単に言うと、法律で供給者が決めた販売価格(俗に言う定価)を維持して販売することを言います。勝手に価格を変更したり値引きをしたりすることを禁止した制度なのです。これはある特定のアイテムに対して与えられた特権で、それは・・・
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WP Cumulus Flash tag cloud by Roy Tanck requires Flash Player 9 or better.
音楽業界を牽引し、新たな価値観を生み出し続けているアーティスト。様々なジャンルのアーティストが制作にプレイにNI製品を導入したら、音楽はどんな形で表現されるのでしょうか。プロの視点から語られるNI製品の活用法やアイディアを、あなたの制作環境にも取り入れるヒントがここにあります。
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一見複雑で難しく思えてしまうNI製品のインストール。しかし、もう迷うことはありません。NI製品のインストールの手順をわかりやすく丁寧に解説したページで、はじめの一歩をスムーズに踏み出してください!
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TRAKTOR 2 シリーズを基本から徹底的に解説した特別ページ。初心者の方でも、必ずTRAKTOR 2 シリーズががわかるようになります!!
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KOMPLETE 8 / KOMPLETE 8 ULTIMATEには膨大な数のソフトウェアが搭載されています。「逆に多すぎてわからない!」とお困りの方に、KOMPLETEの中を細かくご紹介。さぁ、謎解きを始めましょう!
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NI最強コレクションの「KOMPLETE 7」を使って曲作り! 豊富なデモサウンドでKOMPLETE 7の世界を体感していただきながら、曲作りのポイントをお伝えします!
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「REAKTORってなんですか?」と思っている方は、ぜひこちらの連載記事をお読みください。小難しそうに見えるREAKTOR 5も、使い方によってはそんな印象も吹き飛んじゃうはずです!
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実は様々な機能を詰め込んだハイブリッド・マルチエフェクターであるGuitar Rig 4を、入門からエキスパートまで徹底的にリポートしていきます!!
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ソフトサンプラーにビビっているディリゲントのWeb Masterが、席が隣りのプロダクト・スペシャリストの力を借りながらKONTAKTマスターを目指す連載。初心者のみなさん、一緒に頑張りましょう!
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1.5アップデートでさらなる進化を遂げたMASCHINE。その全貌を明らかにするべく、DJとしても精力的に活動をしているMASAさんの連載が始まりました。全てのMASCHINEユーザー必見です!!
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