2011年11月9日、ソロとして7年ぶりのフル・アルバム『トキドキココロハアメ デモアメノチカナラズハレ』をリリースされたTAKUYAさん。アルバムでのギタープレイは95%(!)Guitar Rig 4とのことで、どのようにGuitar Rig 4を使用されたのか、また新たに導入していただいたGuitar Rig 5のファースト・インプレッションなど、TAKUYAさんのプライベートスタジオでお話を伺いました。 続きを読む…
こんにちは、Sales Kです。京都にある畳屋さん「西脇畳敷物店」というところでは、変わった楽器を製造しています。会社名からだれもが想像できると思いますが、ずばり畳で楽器を作っているのです。写真はエレキギターと畳の融合、その名も「エレキギタたみ」です。そのほかにもベースやドラム、トランペットなど、様々な種類の楽器を畳と融合させています。なかなか発想できなかったコラボレーションですよね。 続きを読む…
前回2CELLOSというクロアチア出身の2人組のチェロ・ユニットを紹介させていただきましたがご覧いただけましたでしょうか。彼らをまだ見ていない方は是非ご覧ください。彼らはどのような意図でこのチェロ・ユニットを組んだのでしょうか。今回はそのことについてさらに深く掘り下げると共に、最近注目しているチェリストをご紹介させていただければと思います!こうしたチェロの「生き生きとした現在」を体感していただけると嬉しいです。
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Guitar Rig 4.2.0が公開されました。今回のアップデートでは状況や環境によって発生する可能性のある細かい不具合の修正と、コントローラアサインの呼び出しの際に発生する場合があった問題の修正が行なわれていますが、問題の修正とは別に追加された機能があります。かねてからGuitar Rig 4は総合エフェクトワークステーションであるとお伝えしてきましたが、いよいよ本格的にエフェクトラインが追加されていくようです。 続きを読む…
こんにちは、Support Tです。早くも梅雨の時期に突入しましたね。たくさんの雨が降って気温が下がり、肌寒い時もありますので、体調には十分気をつけてくださいね。さて、前振りと全く関連がありませんが、今回は新発売のKOMPLETE AUDIO 6を使用し、準備からギターの録音まで操作してみました。KOMPLETE AUDIO 6はこれからコンピュータ・ミュージックを始める方にもおすすめのインターフェイスです。 続きを読む…
Guitar Rig 4 徹底解剖も7回目となりました。これまでの連載でインストールからBankやプリセットの作成方法、コントローラのアサイン方法までを紹介してきました。コンポーネントの詳細は文章で説明するよりも実際に触れてもらう、聴いてもらうのが一番ですので、これまで取り上げないでいましたが、今回はGuitar Rig 4 に含まれるアンプを使用する際に押さえておきたいポイントの紹介から始めてみようと思います。 続きを読む…
前回RIG KONTROLへのアサイン方法や、プリセット直接指定などのテクニックについて触れました。今回は前回意図的に書き忘れた汎用MIDIコントローラの使い方の辺りから書いてみます。RIG KONTROLは非常に優れたコントローラ兼オーディオ・インターフェイスですが、RIG KONTROL以外のMIDI機器でもGuitar Rig 4をコントロール可能です。あと意図的に書き忘れたというのはもちろんウソです。 続きを読む…
Guitar Rig 4.1.2が公開されました。今回のアップデートの最も大きな点としてはMacOS X 64bit環境への対応だと思うのですが、その他にも仕様環境や、インストールされている他のソフトウェア/ドライバなどによっては発生してしまうかもしれない問題の修正が多数含まれています。地味なアップデートはインストールしないという方もいらっしゃいますが、積み重ねて行くことで結果的に安定を招くのだと思います。 続きを読む…
前回まででインストールからプリセットの選択、自分自身で作成したコンポーネントプリセットの登録方法、バンク/プリセットの登録方法までを解説してみました。今回はもう少し実践的な内容で、RIG KONTROLを使用してコンポーネントのOn/Offやエフェクトのパラメータの操作を行なう場合の設定方法やテクニックを見るところから始めてみます。割り当て可能なのは1から8とペダル下(※1)の計9つのスイッチとひとつのペダルです。 続きを読む…
聞く所によると、KOMPLETE 7をご購入のGt/Ba以外のユーザーの皆さんは、その名称からGuitar Rig 4を全く触っていないということがあるようです。Guitar Rig 4.1.1はアンプシミュレーターというだけでなく、総合エフェクトワークステーションとも言える製品ですので、まだ起動したことがないという方は是非一度使用してみてください!さて、今回も前回に続いてGuitar Rigを解剖していきます。 続きを読む…
こんにちは、Support Tです。KOMPLETE 7でもお馴染みのGuitar Rig 4 PROを使用して、実際の楽曲制作にも活用していきたいと思います。エレキギターとエレキベース用として使用するのがメインですが、今回はなんとアコースティックギターやドラムにも使用していきます。REFLEKTOR、TRAKTOR’S 12、 RAMMFIREなどなど、使い方によっては面白い効果を作成することができます。 続きを読む…
前回終了時に「次回はGuitar Rig 4の便利機能に触れてみようかと思います」と書きました。Guitar Rig 4の高機能メトロノームやテープデッキを使用してギターの演奏スキルをアップする方法を案内しようと思っていたのですが…やめました。理由は後ほど。そんな訳で今回は実践編です。前回から間があいたので、2回に分けて各コンポーネントを1から好みの設定を行う方法と保存方法を見ていきます。 続きを読む…
WP Cumulus Flash tag cloud by Roy Tanck requires Flash Player 9 or better.
音楽業界を牽引し、新たな価値観を生み出し続けているアーティスト。様々なジャンルのアーティストが制作にプレイにNI製品を導入したら、音楽はどんな形で表現されるのでしょうか。プロの視点から語られるNI製品の活用法やアイディアを、あなたの制作環境にも取り入れるヒントがここにあります。
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1.5アップデートでさらなる進化を遂げたMASCHINE。その全貌を明らかにするべく、DJとしても精力的に活動をしているMASAさんの連載が始まりました。全てのMASCHINEユーザー必見です!!
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