■ STUDIO DRUMMER 入門〜KitとOprion編
こんにちは、Sales Tです。前回はSTUDIO DRUMMERのGrooveタブをチェックしました。MIDIグルーヴをモディファイして、より個性的なグルーヴパターンができて、STUDIO DRUMMERの可能性がどんどん広がっていくような気がしています。今回は前回紹介しきれなかった「KitとOption」についてご紹介していきます。STUDIO DRUMMERをマスターして、どんどん使いこなしましょう!
こんにちは、Sales Tです。話題のKOMPLETE 8、KOMPLETE 8 ULTIMATEにも収録されている、NI初のパターンを搭載したドラム音源「STUDIO DRUMMER」が、9月13日に単体製品としてリリースされました。NIのドラムと言えばBATTERY 3ですが、MIDIのパターン機能がついてなかったんですよね。これなら楽器の弾けないSales Tでも楽しめそう、という訳で早速チェックしてみました。
こんにちは、SalesKです。先日、若手和太鼓奏者3名によるライブを観にいってきました。壱太郎氏、Ajo氏、小林太郎氏によるトリオ和太鼓でしたが、やはり生の和太鼓は凄いの一言。まさに魂を揺さぶられるライブでした。太鼓という楽器は、打楽器類に含まれるのですが、打楽器はそれこそ世界各国あらゆる地域で独自の文化を形成してきており、アフリカ、中国、ヨーロッパ、南米、オセアニアなど民族の数だけ種類があると言われています。
■ ユーザー必見! BATTERY 3.2.2 アップデート!
今回のアップデートでは前回の3.1.1でのスタンドアロン、AudioUnitに続いて、VSTバージョンもMacOS X 64bit環境に対応しました。対応と言えば今回のバージョンでインポート対応フォーマットもさらに6種類追加され、さらになんとまだ発売開始前のMacOS X 10.7 Lionへの対応問題の修正も含まれているという、NIの気合いの入り様が見え隠れするアップデートになっています。
今回は、先日発売されたMASCHINEの追加ライブラリ「TRANSISTOR PUNCH」をご紹介します。TRANSISTOR PUNCHには、みなさんが大好きなRoland TR-909、Jupiter 6をはじめ、Oberheim Xpanderなど人気の音源が使用されています。さらにすべての素材は、Neve 1073やLexiconのリバーブなどで処理されていて、太く、ダイナミックなサウンドを実現しています。
MASCHINEの新バージョン、MASCHINE 1.6のパブリックベータ版が公開されました。新機能の追加や使い勝手の向上など、複数の改良点がありますが、 MASCHINE1.6の目玉はなんと言っても「VSTやAUプラグインのホストとして使用できる」ところです。さらに、ユーザーのみなさまからご要望が多かったPad Link機能も実装されます。今回はこれらの2つの機能についてレポートしたいと思います。
ご無沙汰しています、Sales Kです。最近は景気も悪く、寒さも厳しい季節柄、あまり良い話題がありません。そんな中、楽器業界では予期していないムーブメントが底流でふつふつと沸き起こっているようです。ディリゲントのWebサイトに来ていただいている方は、少なからず音楽に興味のある方ですので、楽器の名前やジャンルなどはよくご存知だと思いますが、最近「ディジュリドゥ」が熱いようなのです。
■ MPC-60とSP-1200のエミュレーションモード??
BATTERY 3.1.1が公開されました。今回のアップデートでは主に不具合の改善や使い勝手の向上など、使用感に関わる部分の大幅な改良が加えられています。MIDIのラーニング(コントローラへの割り当て)などは特にこれまでよりもずっと使い易くなっていますので、アップデートを実行して最新の状態でご使用ください。さて、今回の3.1.1アップデートの目玉はMPC-60とSP-1200のエミュレーションモードなのですが…。
Native Instruments社のソフトウェアのイメージとして、シンセ系のサウンドを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、実はシンセ系だけでなくリズム系もばっちり網羅している側面もあります。他社さんからはドラムフレーズが多く搭載されていたり、サンプルの容量が膨大に装備されていたり、それぞれ特徴を持ったソフトウェアが数多くありますが、BATTERY 3はそれらとはひと味違う特徴を兼ね備えています。
バージョンアップにより、サンプラー、シーケンサーの新定番として多くのクリエーターの心をつかんだMASCHINE。バージョンアップ以降の大盛況、ありがとうございます!今回は、バージョンアップの目玉とも言えるサンプル素材のスライス、エディットについて書いてみます。MPCなどのハード・サンプラーをご使用の方や購入を検討されている方、必見です!!それでは、MASCHINEの驚くべき機能と利便性をご覧ください。
KONTAKT 4は非常に優れたソフトウェア・サンプラーで、KONTAKT 4 Libraryだけでもかなりハイクオリティなサウンドを搭載していますが、魅力的な拡張音源も多数リリースされています。最近ではALICIA’S KEYSがリリースされて話題になりましたが、膨大なサンプル数であるがためにロードに時間が掛かってしまう欠点があります。KONTAKT 4.1ではこの欠点を補う待望の新機能が追加されました!
最近とみに引っ張る傾向が強くなっているこの連載ですが、実際に使っていくと気付いたりわかったりすることが多いので、それを少しでも多く取り上げたくなるワタクシ。ユーザーのみなさんに役立つような情報をお伝えできるよう心がけていますので、お付き合いいただけると嬉しいです(^^)さてさて、今回はレイヤーサウンドのバリエーションを紹介したいと思います。サウンドを組み合わせる利点はどこにあるのでしょうか?
WP Cumulus Flash tag cloud by Roy Tanck requires Flash Player 9 or better.
音楽業界を牽引し、新たな価値観を生み出し続けているアーティスト。様々なジャンルのアーティストが制作にプレイにNI製品を導入したら、音楽はどんな形で表現されるのでしょうか。プロの視点から語られるNI製品の活用法やアイディアを、あなたの制作環境にも取り入れるヒントがここにあります。
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一見複雑で難しく思えてしまうNI製品のインストール。しかし、もう迷うことはありません。NI製品のインストールの手順をわかりやすく丁寧に解説したページで、はじめの一歩をスムーズに踏み出してください!
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TRAKTOR 2 シリーズを基本から徹底的に解説した特別ページ。初心者の方でも、必ずTRAKTOR 2 シリーズががわかるようになります!!
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KOMPLETE 8 / KOMPLETE 8 ULTIMATEには膨大な数のソフトウェアが搭載されています。「逆に多すぎてわからない!」とお困りの方に、KOMPLETEの中を細かくご紹介。さぁ、謎解きを始めましょう!
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ソフトサンプラーにビビっているディリゲントのWeb Masterが、席が隣りのプロダクト・スペシャリストの力を借りながらKONTAKTマスターを目指す連載。初心者のみなさん、一緒に頑張りましょう!
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1.5アップデートでさらなる進化を遂げたMASCHINE。その全貌を明らかにするべく、DJとしても精力的に活動をしているMASAさんの連載が始まりました。全てのMASCHINEユーザー必見です!!
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