こんにちは、Sales Kです。京都にある畳屋さん「西脇畳敷物店」というところでは、変わった楽器を製造しています。会社名からだれもが想像できると思いますが、ずばり畳で楽器を作っているのです。写真はエレキギターと畳の融合、その名も「エレキギタたみ」です。そのほかにもベースやドラム、トランペットなど、様々な種類の楽器を畳と融合させています。なかなか発想できなかったコラボレーションですよね。
こんにちは、Support Tです。早くも梅雨の時期に突入しましたね。たくさんの雨が降って気温が下がり、肌寒い時もありますので、体調には十分気をつけてくださいね。さて、前振りと全く関連がありませんが、今回は新発売のKOMPLETE AUDIO 6を使用し、準備からギターの録音まで操作してみました。KOMPLETE AUDIO 6はこれからコンピュータ・ミュージックを始める方にもおすすめのインターフェイスです。
KONTAKT 4は非常に優れたソフトウェア・サンプラーで、KONTAKT 4 Libraryだけでもかなりハイクオリティなサウンドを搭載していますが、魅力的な拡張音源も多数リリースされています。最近ではALICIA’S KEYSがリリースされて話題になりましたが、膨大なサンプル数であるがためにロードに時間が掛かってしまう欠点があります。KONTAKT 4.1ではこの欠点を補う待望の新機能が追加されました!
最近とみに引っ張る傾向が強くなっているこの連載ですが、実際に使っていくと気付いたりわかったりすることが多いので、それを少しでも多く取り上げたくなるワタクシ。ユーザーのみなさんに役立つような情報をお伝えできるよう心がけていますので、お付き合いいただけると嬉しいです(^^)さてさて、今回はレイヤーサウンドのバリエーションを紹介したいと思います。サウンドを組み合わせる利点はどこにあるのでしょうか?
日本レコード協会から2009年のレコード生産統計が発表されました。数字は予想通りの減産傾向で、対前年比2桁のダウンであったようです。反面ダウンロード販売は急伸しているとのことではありますが、減産分を補うにはいたっていないのも現状です。ダウンロード販売も当初は酷い扱いで、業界全体で排除を謳っていたころがなつかしい感じもします。いまではエースですから。さて、気になるメーカー生産統計を見てみると……
街中の桜がきれいに花を咲かせている今日この頃。まだまだ肌寒い日もありますが、春は穏やかな陽気が続く季節。4月と言えば、色々な場面で始まりの瞬間があります。進学、就職された方、おめでとうございます!初めての世界に飛び込むと、よくわからないことがたくさん出てきますよね。それは音楽の世界でも同じ。みなさんのわからない点をフォローできるよう、この連載もわかりやすく続けていきたいと思います。では、今回はピアノ編です。
この連載もついに2桁、10回目となりました。プロダクトスペシャリストからすると、まだまだKONTAKT 4の序の口段階かと思いますが、基本的なところもしっかりおさえながらみなさんの、そして僕自身の音楽制作にプラスになるようわかりやすくお伝えしていきますので、頑張って楽しんでKONTAKT 4に触れていきましょう。今回はギター編のお話に移っていきます。アコギ弾きの僕には馴染み深いパートです。
先日アナウンスさせていただいた、Native Instruments社MASCHINEとAKAI Professional社LPK25のスペシャルバンドル。LPK25は、幅約33cm、重さ約450gととっても小さいのにベロシティ対応という優れもの。「リズムパーターンの入力はMASCHINE ControllerのPADから。でもメロディーは鍵盤からが良いな〜」といったご要望にお応えすることができます。
みなさん、今年はどんな音楽制作を行っていきますか?新しい年になったので、今まで作ったことがないようなジャンルにチャレンジしてみるのもいいと思いますし、既存曲をもっと磨いていくのもアリだと思います。この連載では後者の方法で、もっとKONTAKTを突き詰めていきます。ではでは、昨年の内容を振り返りつつ、インストゥルメントの効果的な使い方を見ていきましょう。今年もKONTAKTのおもしろさを伝えていきますね♪
本来の再販制度の意義は『書物や楽曲などは文化遺産であり、その価値を保護する必要がある』という名目で価格維持の慣習が形成されてきました。一部政治的な判断による強制的な規制緩和も検討されましたが、未だに再販制度は維持されている現状です。この最大の理由として、権利の切り売りに成功した川上に位置するライセンスホルダーが潤う産業構造になっていることが言えます。この既得権を守るために、頑張る人たちがとても多いということなのです。
ディリゲントのオフィス周辺は急に冷え込み出しましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。外は寒いですが、自宅の音楽部屋で暖をとりながら、制作に没頭するにはいい季節なのかもしれませんね。そんなわけで、KONTAKT 4です。前回はベースパートの打ち込みをご紹介しました。今回はその続きで、合い言葉は「ぎゅーん」です。ベースの「ぎゅーん」に迫ってみます。あ、特にふざけたいわけでもないんですけど。。。
最近ではコンピュータの進化と低価格化によって、コンピュータを使用した音楽制作はとても身近なものになっていますね。少し前までは『コンピュータは安定しない』『本番でフリーズするのが怖い』という理由から自宅での作曲にのみコンピュータを使用して、ライブのオケ出しやインストゥルメントはハードウェアを使用するという意見を耳にしましたが、ここ数年ライブにもコンピュータを使用するという意見を耳にするようになりました。
WP Cumulus Flash tag cloud by Roy Tanck requires Flash Player 9 or better.
音楽業界を牽引し、新たな価値観を生み出し続けているアーティスト。様々なジャンルのアーティストが制作にプレイにNI製品を導入したら、音楽はどんな形で表現されるのでしょうか。プロの視点から語られるNI製品の活用法やアイディアを、あなたの制作環境にも取り入れるヒントがここにあります。
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一見複雑で難しく思えてしまうNI製品のインストール。しかし、もう迷うことはありません。NI製品のインストールの手順をわかりやすく丁寧に解説したページで、はじめの一歩をスムーズに踏み出してください!
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TRAKTOR 2 シリーズを基本から徹底的に解説した特別ページ。初心者の方でも、必ずTRAKTOR 2 シリーズががわかるようになります!!
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KOMPLETE 8 / KOMPLETE 8 ULTIMATEには膨大な数のソフトウェアが搭載されています。「逆に多すぎてわからない!」とお困りの方に、KOMPLETEの中を細かくご紹介。さぁ、謎解きを始めましょう!
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NI最強コレクションの「KOMPLETE 7」を使って曲作り! 豊富なデモサウンドでKOMPLETE 7の世界を体感していただきながら、曲作りのポイントをお伝えします!
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実は様々な機能を詰め込んだハイブリッド・マルチエフェクターであるGuitar Rig 4を、入門からエキスパートまで徹底的にリポートしていきます!!
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ソフトサンプラーにビビっているディリゲントのWeb Masterが、席が隣りのプロダクト・スペシャリストの力を借りながらKONTAKTマスターを目指す連載。初心者のみなさん、一緒に頑張りましょう!
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1.5アップデートでさらなる進化を遂げたMASCHINE。その全貌を明らかにするべく、DJとしても精力的に活動をしているMASAさんの連載が始まりました。全てのMASCHINEユーザー必見です!!
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