こんにちは、Support Tです。花粉が舞う季節になってきました。この時期はいつも体調を崩したり、怪我をしたりします。皆さんも身体には気をつけてくださいね。さて、今回もKOMPLETE 7に同梱するインストゥルメントを使用してモチーフを作成してみました。ふと思いついたモチーフを作成する機会もあるかと思います。そんなときに素早く作成できたら良いですよね。そこで実際に作成してみました。 続きを読む…
以前「REAKTOR 5ってなんですか?」という記事を書きました。難しいと思われて敬遠されがちなREAKTOR 5。もちろん難しく使おうと思えば果てしなく難しいソフトではあるのですが、簡単に使ってみようと思ったら、それはもう簡単に始められるんですよ!ということを伝えたかったのです。その記事で興味を持ってくれた人も少なからずいたようなので、もう1歩踏み込んでアンサンブルの作成方法をサラッと紹介してみます。サラッと。 続きを読む…
ABSYNTH 5.0.3とFM8 1.1.1が公開されました。MASSIVE 1.2.1と同様にMacOS 64bitへの対応と細かい修正が主な内容です。他のソフトウェアも今後対応アップデートの開発が行なわれるのだと思います。そこでふと思うのですが、Windowsでは従来のメモリ搭載量の上限を引き上げるという噂で高い注目を集めた64bit OS、Mac環境での64bit起動には一体どのような利点があるのでしょうか? 続きを読む…
■ PROシリーズのExternal Recordingについて
TRAKTOR PRO / SCRATCH PROはオーディオ・レコーディング(録音)を行うことができます。このとき、Internal Mixのレコーディングを行なう場合とExternal Mixのレコーディングを行なう場合で設定が異なります。特にExternal Mixのレコーディング時には物理的な配線が必要となり、ディリゲントへのお問い合わせも増えているので、配線や設定について改めておさらいしましょう。 続きを読む…
KOMPLETE 6から7へのアップデートで初めに感じることのひとつに、圧倒的な量の音源の追加があげられると思います。特にKONTAKT 4ではFactory Libraryに加えて、10タイトルのKOMPLETE Instrumentsが追加されています。これらはKONTAKT 4の中で即使用可能なライブラリですが、SCARBEE MM-BASSだけは使いこなすために少しだけコツというかテクニックが必要です。 続きを読む…
前回RIG KONTROLへのアサイン方法や、プリセット直接指定などのテクニックについて触れました。今回は前回意図的に書き忘れた汎用MIDIコントローラの使い方の辺りから書いてみます。RIG KONTROLは非常に優れたコントローラ兼オーディオ・インターフェイスですが、RIG KONTROL以外のMIDI機器でもGuitar Rig 4をコントロール可能です。あと意図的に書き忘れたというのはもちろんウソです。 続きを読む…
TRAKTOR PRO / SCRATCH PROはMIDI信号を受けて動作することができます。複数のMIDIコントローラが接続されている場合、TRAKTOR PRO / SCRATCH PROはどのコントローラの、どの信号を受けるのか混乱してしまいます。そのため、2台以上のコントローラを接続して使用する場合、 Preferences内のController Managerで設定をする必要があります。 続きを読む…
■ MASSIVEからKORE 2にモーフィング。記事的に。
バージョン7で大幅なアップデートが行なわれたKOMPLETEシリーズ。NI KOMPLETEという製品は、個々の単体製品の集合体の呼称で、KOMPLETEとしてはライブラリの大量追加などによってアップデートが行なわれています。NIソフトウェアはService Centerにログインすることでアップデートファイルを自動表示するのでご存知の方も多いと思いますが、これとは別に単体製品ごとのアップデートというものがあります。 続きを読む…
MASCHINEの新バージョン、MASCHINE 1.6のパブリックベータ版が公開されました。新機能の追加や使い勝手の向上など、複数の改良点がありますが、 MASCHINE1.6の目玉はなんと言っても「VSTやAUプラグインのホストとして使用できる」ところです。さらに、ユーザーのみなさまからご要望が多かったPad Link機能も実装されます。今回はこれらの2つの機能についてレポートしたいと思います。 続きを読む…
■ AUDIO KONTROL 1 もう1つのコントロールモード
おなじみ、AUDIO KONTROL 1です。マイク入力(ファンタム電源装備)、インストゥルメント入力、ライン入力、アナログのモノラル4出力を備え、ダイレクトモニタリングに対応。MIDI入出力もついているなど、基本性能に抜かりはありません。さらに、MIDIコントロールチェンジ信号をアサインできて、なかなか便利な上面部のコントロール部分ですが、今回はもうひとつのコントロールモードを紹介してみたいと思います。
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本日2011年2月25日、TRAKTOR 2 シリーズの日本国内価格をアナウンスしました。発売日はまた改めてアナウンスしますので、もうしばらく待っていてくださいね。さて、新規ユーザーさんはもちろんのこと、すでにTRAKTORをお持ちの方も最新版へのアップデートやアップグレードが気になっているかと思います。方法がいくつかありますので、少しわかりにくいかもしれません。しかし、ご心配なく。これがあれば大丈夫です! 続きを読む…
Guitar Rig 4.1.2が公開されました。今回のアップデートの最も大きな点としてはMacOS X 64bit環境への対応だと思うのですが、その他にも仕様環境や、インストールされている他のソフトウェア/ドライバなどによっては発生してしまうかもしれない問題の修正が多数含まれています。地味なアップデートはインストールしないという方もいらっしゃいますが、積み重ねて行くことで結果的に安定を招くのだと思います。 続きを読む…
WP Cumulus Flash tag cloud by Roy Tanck requires Flash Player 9 or better.
音楽業界を牽引し、新たな価値観を生み出し続けているアーティスト。様々なジャンルのアーティストが制作にプレイにNI製品を導入したら、音楽はどんな形で表現されるのでしょうか。プロの視点から語られるNI製品の活用法やアイディアを、あなたの制作環境にも取り入れるヒントがここにあります。
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一見複雑で難しく思えてしまうNI製品のインストール。しかし、もう迷うことはありません。NI製品のインストールの手順をわかりやすく丁寧に解説したページで、はじめの一歩をスムーズに踏み出してください!
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TRAKTOR 2 シリーズを基本から徹底的に解説した特別ページ。初心者の方でも、必ずTRAKTOR 2 シリーズががわかるようになります!!
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KOMPLETE 8 / KOMPLETE 8 ULTIMATEには膨大な数のソフトウェアが搭載されています。「逆に多すぎてわからない!」とお困りの方に、KOMPLETEの中を細かくご紹介。さぁ、謎解きを始めましょう!
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NI最強コレクションの「KOMPLETE 7」を使って曲作り! 豊富なデモサウンドでKOMPLETE 7の世界を体感していただきながら、曲作りのポイントをお伝えします!
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「REAKTORってなんですか?」と思っている方は、ぜひこちらの連載記事をお読みください。小難しそうに見えるREAKTOR 5も、使い方によってはそんな印象も吹き飛んじゃうはずです!
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実は様々な機能を詰め込んだハイブリッド・マルチエフェクターであるGuitar Rig 4を、入門からエキスパートまで徹底的にリポートしていきます!!
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ソフトサンプラーにビビっているディリゲントのWeb Masterが、席が隣りのプロダクト・スペシャリストの力を借りながらKONTAKTマスターを目指す連載。初心者のみなさん、一緒に頑張りましょう!
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1.5アップデートでさらなる進化を遂げたMASCHINE。その全貌を明らかにするべく、DJとしても精力的に活動をしているMASAさんの連載が始まりました。全てのMASCHINEユーザー必見です!!
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