■ ギタリスト必見〜KOMPLETE ELEMENTSの実力
KOMPLETE ELEMENTSは、「KOMPLETEの通常版からソフトシンセの音色を抜粋したソフト音源」というのが一般的な認識ではないでしょうか。ソフト音源を使用した打ち込み派の方だけでなく、ギタリストの方にこそオススメしたいのがKOMPLETE ELEMENTSなんです!あまり知られていない「ギターアンプ・シミュレータとしてのKOMLETE ELEMENTS」の実力をご紹介いたします。
今回のテーマは「ベースサウンドを知る」です。ベースにも種類があって、生系やエレキ系、シンセ系などなど、KOMPLETEシリーズならバリエーション豊かなサウンドを選んで使うことができます。ソフトウェアやインストゥルメントそれぞれの特徴をつかんでおくと、制作もスムーズに進んでいきますよね。リズムセクションを紹介したときと同じように、実際のサウンドで違いを体感していきましょう。まずはKOMPLETEの中身の分解から!
先日バージョンが2.1.2へアップデートされたTRAKTOR 2 シリーズ。主な内容は細かな修正が中心となっていますが、2011年12月9日発売のTIMECODE MK2を使用した際、Timecode受信時のTimecode信号確認画面が若干変更されています。TIMECODE MK2を導入するユーザーのみなさんは、少し戸惑ってしまうかもしれません。では、実際にどのような表示になるのかを見てみましょう。
TRAKTOR PRO 2 / SCRATCH PRO 2にはX1、S4、S2などのコントローラがあります。他にもNative Instruments 以外のメーカーからTRAKTORシリーズで使用可能なコントローラが多数リリースされていますが、意外と知られていない様子なのが「MIDI信号を送信できる機器なら何でも使用できる」という点です。今回はマッピングファイルがない機器を使用する場合のポイント的なお話です。
前回はSTUDIO DRUMMERのMIDIデータをABBEY ROADシリーズで鳴らしてみる、ということにチャレンジしました。ソフトウェアが変わればサウンドも変わるので、より自分が理想とするサウンドに近づけるだけでなく、インスピレーションもわいてくる。それは作り手にとって非常に嬉しいことですよね。前回はアナログ系のサウンドを紹介したので、今回はエレクトロニカやDJ向けのリズムセクションをチェック見てみましょう。
DJ RAFIK(2007 DMC World Champion)が来日中、Dirigentのオフィスまで遊びに来てくれました。TRAKTORやMASCHINEに興味があるみなさんは、DJ RAFIKと言えば「NIサイトで脱帽のパフォーマンスを披露しているDJだ」とご存知の方も多いと思います。そのDJ RAFIKが、TRAKTOR SCRATCH PRO 2、X1、MASCHINEを使ったプレイを披露してくれました!
KOMPLETE 8 / ULTIMATEが日本国内でリリースされてから、今日現在で2ヶ月が経ちました。日に日にユーザーさんの数は増えていますし、たくさんの誉め言葉もいただけて、とてもありがたく思っています。KOMPLETE ユーザーのみなさんの製作に少しでも役に立てばと、今回はドラムに焦点を絞ってKOMPLETEシリーズを紐解いてみます。そこにはKOMPLETEシリーズならではの「悩み」もありました。
みなさんはすでに販売店でTRAKTOR KONTROL S2をチェックされたでしょうか。Sales Nは、販売店のスタッフさんから、上位機種のTRAKTOR KONTROL S4との違いについて質問されることがあります。そこで今回は、DJプレイに不可欠なフィルターのコントロールに的を絞って、S4との違いを説明してみます。本体がコンパクトになったS2では、どのようにフィルターをコントロールするのでしょうか。
こんにちは、Sales Kです。京都にある畳屋さん「西脇畳敷物店」というところでは、変わった楽器を製造しています。会社名からだれもが想像できると思いますが、ずばり畳で楽器を作っているのです。写真はエレキギターと畳の融合、その名も「エレキギタたみ」です。そのほかにもベースやドラム、トランペットなど、様々な種類の楽器を畳と融合させています。なかなか発想できなかったコラボレーションですよね。
こんにちは、Support Tです。こよみも秋となり、朝方や夕方過ぎには気温も下がりすっかり涼しくなりました。季節の変わり目は風邪などで体調を崩してしまいがちです。私も体調管理には気をつけてまいりますので、みなさまもどうか体調を崩さぬようお身体にはお気をつけください。さて、今回は購入したNIソフトウェアのアクティベート手順について、焦点を当てていきたいと思います。
2011年10月14日、MASCHINE MIKROが日本国内で発売となりました。『知る・楽しむ』でも、すでにMIKROのサイズ感をお伝えする記事を書きましたが、「奥行きが10cmほどコンパクトに!!」と言われても、ちょっとイメージしずらかったかもしれません(^^;) そこで今回はみなさんにもっとMIKROをイメージしていただこうと、とあるものを使ってサイズ感を演出してみました。iMaschineのTipsつきです!
こんにちは。「はぐれデジタル道」のWeb Yです。はりきって薄着で出かけると、うっかり夜遊びもできないほど、涼しい風が吹く季節になりました。読書の秋、芸術の秋、「秋刀魚で一杯!」の秋がいよいよ到来ですね。ところで、みなさまは通勤・通学電車の中では、どのように時間を過ごしていますか? 読書派? ゲーム派? ぐっすり派? それらもいいですけれど、Pacemaker派ってのはいかがでしょう?
WP Cumulus Flash tag cloud by Roy Tanck requires Flash Player 9 or better.
音楽業界を牽引し、新たな価値観を生み出し続けているアーティスト。様々なジャンルのアーティストが制作にプレイにNI製品を導入したら、音楽はどんな形で表現されるのでしょうか。プロの視点から語られるNI製品の活用法やアイディアを、あなたの制作環境にも取り入れるヒントがここにあります。
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一見複雑で難しく思えてしまうNI製品のインストール。しかし、もう迷うことはありません。NI製品のインストールの手順をわかりやすく丁寧に解説したページで、はじめの一歩をスムーズに踏み出してください!
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TRAKTOR 2 シリーズを基本から徹底的に解説した特別ページ。初心者の方でも、必ずTRAKTOR 2 シリーズががわかるようになります!!
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KOMPLETE 8 / KOMPLETE 8 ULTIMATEには膨大な数のソフトウェアが搭載されています。「逆に多すぎてわからない!」とお困りの方に、KOMPLETEの中を細かくご紹介。さぁ、謎解きを始めましょう!
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NI最強コレクションの「KOMPLETE 7」を使って曲作り! 豊富なデモサウンドでKOMPLETE 7の世界を体感していただきながら、曲作りのポイントをお伝えします!
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「REAKTORってなんですか?」と思っている方は、ぜひこちらの連載記事をお読みください。小難しそうに見えるREAKTOR 5も、使い方によってはそんな印象も吹き飛んじゃうはずです!
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実は様々な機能を詰め込んだハイブリッド・マルチエフェクターであるGuitar Rig 4を、入門からエキスパートまで徹底的にリポートしていきます!!
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ソフトサンプラーにビビっているディリゲントのWeb Masterが、席が隣りのプロダクト・スペシャリストの力を借りながらKONTAKTマスターを目指す連載。初心者のみなさん、一緒に頑張りましょう!
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1.5アップデートでさらなる進化を遂げたMASCHINE。その全貌を明らかにするべく、DJとしても精力的に活動をしているMASAさんの連載が始まりました。全てのMASCHINEユーザー必見です!!
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